いやはや、こちらのブログを
完全に放置していて申し訳ないです。
今回は、溜まりに溜まっているネタを出しちゃうんだZE☆
ニュース元ネタに関しては、
たいていmixiなのは、仕様です。
では、さっさと行きますかね。
結構今回のはスタンダートな気がしますが…
まぁいいや。
※ちなみに、いつの記事なのか覚えておりません(ヲイ)
今回は某国擬人化漫画ネタを含みます。
暴走します。自重しません。
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ミニブタがペットとして大人気! イギリス
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イギリスで、ミニブタがペットとして大人気になっている。
生まれたばかりの時はわずか体長6センチ程度。
成長しても30センチ程度にしかならない。
映画「ハリー・ポッター」シリーズの出演俳優らが
ペットにしていることから人気に火がつき、
一匹10万円以上するにもかかわらず、ほとんど手に入らないという。
ほぉ。
ツンデレなイギギがミニブタにスリスリしてるんですね。
何ておいしい光景だろう。
ハリポタはどうでもいいのだが、ミニブタを可愛がるという
話だけでも十分おいしいネタなのだよ。
分かるかい、ワトソン君。
え?お前の頭が分からない?
はっはっは、思考回路が完全に狂っているのは
今更のことだろう(ヲイ)
…と、まぁ独り芝居はさておき。
高価なミニブタちゃんに、微笑んでいる姿は
ツンデレ好きにはたまらんですよ。
何という…デ レ 全 開っ!(笑)
ミニブタちゃんに構ってばかりなせいで、相手さんが嫉妬するといいよ。
誰も止めない。
むしろ、推進する。
そのまま
(性的な意味で)食べちゃいなァ!
い…いかん。このままだと、このネタで終わってしまう。
次行きましょうか。
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クリスマス限定!サンタの郵便屋さん
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ドイツ・ブランデンブルク州で10日、
今年もクリスマス限定の郵便局がオープンした。
トラックに乗ってやってきたクリスマスの主役・サンタクロースに、
子供たちは大喜びで手紙を渡した。
ここはサンタクロースあての手紙を扱う郵便局で、
サンタクロースからの返事がもらえるとあって、
去年は80か国から28万通の手紙が届いた。
これ以外にもね、ドイツではサンタさんたちが
「配達中にお酒飲んじゃ駄目よ」とかのサンタの心得会みたいなこと
やっていたり
フランスでは、サンタの格好してマラソンやったりしてます。
もうクリスマスモード一色ですね。
肝心な本場フィンランドでのネタが一切ないってのが、
少々気がかりですが…まぁ色々と情報が回ってこないんでしょう。
こっちから探さない限りは、ね。
さて、あの弟がサンタの格好です…か。
似合ってはいると思うが、子どもに対して説教付きの手紙を
返しそうだなとか思いました(爆)
「そんな高価なものは大人になってからにしろ」とか
「子どもに酒はまだ早い」とか叱ってそうです。
なんせ、オカン気質だからな。
…そんなだからヴェスト可愛いぜ!とか言われ…ゲフゲフ。
それにしても、80カ国で28万通ってのはすごい数だな。
返せるのかドイツよ。
まー、あの国のことだから返せるんだろうけどよ(汗)
さて。ここから話が脱線します。
サンタと言えば、コスプレネタで定番ですね。
クリスマスにはサンタコスチュームでご奉仕…
何てスタンダードなんだろう。
だが、それがいい(ヲイ)
たまに見かけるのが、普通のサンタコス以外に
プレイ専用のヤツがあったりしますね。
詳しくはググってみるといいよ。
聖なる夜にお熱い夜を過ごされるのでしょう。
さぁ、たっぷりと攻めのミルクをぶっかけられるといいヨ(ヲイ)
赤に白は絶対映えるぜ!
ちなみに淫乱ちゃんなら、隠語付きでな!
強要させるのもまた一つのプレイでしょう。
まぁ、同意がいるけどね。
…大変申し訳ない。
久々でネジが爆発しているようです(笑)
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猛暑でのどカラカラ?野生のコアラが民家に
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5日連続で35℃を超える猛暑に見舞われたオーストラリア南部で
12日、民家に突然、野生のコアラが現れた。
のどが乾いていたのか、
コアラは住人が与えた水を勢いよく飲んだ。
その後、動物保護係に引き取られていった。
猛暑は118年前の記録をさらに更新し、週末まで続く見通し。
オーストラリアの話題です。
地球温暖化の影響が出てますね。
「やせいのコアラが飛び出してきた!」とか、
テロップが出てきそうです。えぇ、日本限定でね。
ちなみにオーストラリアでは、コアラちゃんに触れますよ。
まぁ人間に触れられることでストレス感じちゃう子もいるらしいんで、
動物園とかの子じゃないと触れないそうな。
海外の動物園はかーなーりオープンなんで、人間が通るとこにも
動物がいたりしますよ。
ふと気付いたらカンガルーがめがっさ(とっても)近くにいた時は
素でビビりましたね。高校時代の話です(笑)
さてと、これに何のネタを妄想したんだお前はという話ですが。
いやコアラが出てきたのはいいのですよ。
注目してしまったのは、
住人が水を与えるとガブガブ飲んだことですね。
いいか?野生のコアラが、
警戒対象である人間が渡した水を無防備にがぶ飲みしてるんだぜ…?
つまり、その間は
触り放題撫で放題というわけだな。
で、どっかで思考が曲がって
…コアラを人間に置き換えたら、すっごい光景だよな。コレ。
受けっ子の敏感な箇所を弄り放題、攻め放題。
水飲むことで一生懸命になってるから、時々口から水が零れる。
伝い落ちる水に、下からも聞こえる水音…
どことは、あえて言わないでおこうか。
しかも従順とくれば、
ショタでもロリでも獣擬人化でもいけるネタですね。
やべ、これって全体で使えるネタじゃね?(爆)
…さて、これも脱線しすぎるとこれで終わってしまうので
ラスト行きましょうか(笑)
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日本のエロ漫画がイタリアで人気! 駅でも売られるほど
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(とあるコラムより)
日本のエロ漫画がイタリアで人気を博しているようだ。
その漫画は特定の漫画家を扱ったものではなく、
さまざまな日本のエロ漫画を集めた総集編のようなもので、
普通の単行本サイズで売られている
(しかしいつも掲載されている常連の漫画家はいるようだ)。
タイトルは『Fior di Loto Collection』で、
すでに十数巻が発売されているものの、
書店にはバックナンバーも売られており、
今でも過去の巻を入手することができる。
日本のオタク文化に理解のあるフランスで
発刊されているものかと思ったが、
ちゃんとイタリアの出版社が出しているもので、
イタリア独自の単行本である。
しかもこの『Fior di Loto Collection』、
子どもの目にはいるような駅の売店でも売られており
『モンスターハンター』の漫画の隣に
『Fior di Loto Collection』が置かれているなど、
18禁としながらも置く場所は特に気を使っていないようだ。
エッチな部分がモロ見えな表紙なのに
大丈夫なのかと不安に思ってしまう。
駅の中に限らず、
イタリアの街中にある売店では普通にエロ本やエロDVDを販売していた。
エロにはおおらかな文化なのだろうか?
子どもも目にするのに!
と思ってしまうのは、日本人のお堅い考えなのかもしれない。
ちなみに『Fior di Loto Collection』は
200ページのボリュームで2.5ユーロ(約330円)だ。
実はこれじゃなくて、イタリア警察は面倒事になると
訴えをスルーするというコラムをネタにしようかと思っていましたが…
うん。何か腹立つだけだから、やめた(爆)
…あのオープンな国だから今更問題ないと思うんだけどねぇ。
つか、モーハンの隣にエロ本って(笑)
日本人なら吹くな。コレ。
で、意外と安いですね。日本のエロい同人本とか
その価格でペラいのあったりしますけど。どうなってんだろな。
場所の違いか。
そして、フランスが日本のオタク文化に理解ある〜のところで
「あぁやっぱりか」とか思っちゃう辺り
もう自分はどこか終わってる気がしました。
どことは言いません。口に出したら、何か減る気がする。
で、だ。
このオープンさから、エロ本とか素でどっかに置いてんのかな。と
感じます。何かベットの上とか、ダイニングの所にとか。
普通に置いてあって、普通に客からキョどられるといいよ。
…いや、まて。
これは確信犯なんだろうか。
確信犯ということで想定すると、
見つけた相手がそういったものに順応力がなければきっと、
それをひっそり見てしまって
明るいダイニングやらベットでにゃんにゃんし始めればいいと思う。
受け側が積極的になれば、なおよし!(爆)
で、見つけた物はひっそり置いてあるといいよ。
言葉攻めしちゃうといいよ!
「イケナイ子だね、人の物を勝手に見るなんて。
…したかったのなら、ちゃんと言えばいいのに」
ここで、アウアウ泣いちゃったらさらに萌えるね!
ひゃっほい!(笑)
何だこれ、イタリア人が確信犯みたいな書き方になっとるがな(爆)
あくまでこれは、妄 想 だ!
Meの頭は常に沸いてますんで、どうしようもないっす。
今回のネタはこれまで!
またネタ探しの旅に出るとします。ではでは。
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